★効くのかわからない新しいお薬にちょっとした望みをかけてみる

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今日は
元主人の精神科受診の日でございますので、
精神科担当医宛にお手紙を書きました。

精神科の付き添いは、
精神介護専門のヘルパーさんが行います。

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【○○○○病院 ○○ ○○先生へ】という感じで

文章的には全文A4で2ページになりますが、
(はじめの症状の説明はすべて割愛)

以前退院時に打つといいかもと勧めてくださった
月に一度でいいという筋肉注射の精神病薬 
残念ながら退院時には肝臓の具合が良くなかったので、
「やめときましょう」という話になってしまいましたが
血液検査などの検査結果的に状態が良くなって来てるので
消化器内科の先生からもう大丈夫でしょうとお話を頂きました。

その筋肉注射の精神薬を試していただけると
ヘルパーさんも私も助かります。

それなりに上手く説明していただいて
それを勧めていただくという流れで
何とかに是非お願いしたいと思います。
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とにかく妄想が激化していてかなりヤバそうな感じなので
ダメ元で、効くのかわからない新しいお薬に
ちょっとした望みをかけてみるって感じですが
実はこれも
本人が拒否すれば(終)

精神疾患が有り、
それがどんなに酷い状態にあろうとも
自傷他害の危険性がないと強制力はない。

要するに
心を病んで妄想・幻覚・幻聴に襲われていて
正常な判断ができない様な状態であろうと
病気を治せない可能性が高いと言うことになります。

というか、世間的に見れば異常だと思われるとしても
本人から見ればそれは現実で正常だと思っているので
本人には何がおかしいのかわからないのだから

自傷他害の危険性に関わらず
治療を受けて欲しいと思うわけだけど・・・
本人が望まないのなら治療は強要できない。



元主人の介護に関しては
多少手を抜くことを覚え
2~3時間も掛かってた食事などを用意する手間が、
今では半分以下にまで減少したので
ちょっとは楽になりましたが、

私は元主人の家計費の管理までしてるので
そっちのほうが大変なわけで頭がいたいのです。

しかも・・・元主人の年金額に勘違いがあって 
思ってた金額よりも1万円ほど少なかったので、
(๑◎ ᴗ ◎๑)『 ぎゃーー』 って感じ 

私には わりと・・・
良くある事だけど、

なにかの書類をパット見ただけで
年間130万円ちょっとだったかな~と適当に記憶して
その後、計算もせず適当に
「なるほど月12万円ぐらいか」と思い込み
刷り込みをしてしまったという話です。 (; ´・ω・ )バカ

年金手帳

肝硬変の検査代とかの医療費とお薬代金が高く
飴代だけで毎月6,000円以上なので
おやつ代とアミノ酸ゼリーとか栄養補助食品だけで
軽く月2万円は超えてしまっていて
さらにおむつ代も馬鹿にならないし・・・

冬のガス代は私の3倍 
冬の電気代は私の4倍と凄く
節約する気は全くないようなので、
生活費だけで毎月15万円以上掛かってるので
毎月赤字ですが

よくよく見たら 
元主人の年金は1ヶ月11万円ぐらいしかなく
赤字額は毎月4万円以上なので、
間もなく貯金が尽きます。( ◎ Д ◎;)


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