ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準



★肝硬変の治療よりも 精神疾患の治療を優先して欲しい





blogmuraカテゴリー 60歳代 女性シニア 

精神科の医師も、
訪問看護師も訪問介護のヘルパーさんも
患者本人もボケまくりじゃないのかという事が
昨日ありまして。
「呆れて物も言えない」

今月の9月5日の記事です。
統合失調症 
元主人の場合は 休息期⇔急性期

September05,2020

介護中の元主人の
精神状態が最悪なので

急遽9月15日精神科の予約を入れて
対応して頂くことになりました。と・・・書きました。

統合失調症の元主人の様子がおかしい事を
私とヘルパーさんで確認したあと
ヘルパーさんが訪問看護師さんに
電話を入れて対応について相談して

その後、
訪問看護師さんが精神科の医師と話し合って

どんな状態なのかみないと解らないし
お薬を出すためには
精神科の受診が必要だから
精神科の予約を入れてくださいと言われたから

訪問看護師さんが
9月15日精神科の予約を入れて
昨日ヘルパーさんが付き添って
往復タクシーで病院に向かい
精神科の受診をしたので

私は、お仕事から帰ってから、
どんなお薬が出たのか確認しようと

患者の元主人の部屋を訪れたけど
何もありませんでした。



( - ω - ;)?

元主人にその理由を聞いてみましたら・・・

精神科の医師に、
『今日は何で病院に来たの』 と言われ

付き添いのヘルパーさんに
『今日は何で病院に行ったの』 と聞かれたらしい。

そして最後に元主人が
『俺は何で病院に行かされたの?』 と
私が聞かれる始末。

( - ω - ;)

たった10日ほど前の出来事を
医師も看護師もヘルパーさんも忘れてるとか
ありえないんですけど。

連絡の行き違いなのか、
話がちゃんと通ってなかったのか、
往復のタクシー代金が無駄になりました。

天国はないよ 地獄もないけどね


肝硬変の末期で
患者本人が死にかけの前に

統合失調症で支離滅裂の人の介護で
私がどうにかなりそうなので

肝硬変の治療よりも
精神疾患の治療を優先して欲しい

看護師さんや
ヘルパーさんには至極丁寧で優しい、
外面の良い元主人

相反して私に対しては
ほぼ身内扱いなので態度が凄く悪い

私を偽物扱いして、
看護師さんやヘルパーさんに
妄想的悪口を散々言いまくる元主人

精神疾患者相手に怒っても無駄だから
お薬で精神状態の改善をして頂けないと

毎日朝昼晩+おやつに夜食 と
元主人のご飯を作ってあげる気力は

いずれ消滅してしまう。


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ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽