ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準



★精神科病棟を備えた総合病院は極めて少ないので注意が必要です。





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相変わらず雨で、これだけ雨が続くと
心も身体もなかなか軽く成りません。

雨に関係なく
昨晩から恒例の子宮痛と腰痛が出ていて
ちょ~っと、きついですね
痛みを我慢してると
色々な事ができなくなるので
速攻で鎮痛剤です ( ・ω・` ;)

でもやっと色々な事が決まったから
ほっとしています。

 月 火 水 木 金
15時~16時の間に訪問看護
土日以外の5日間 看護師さんが来て
体温測定 血圧測定 体重測定 他

 月 火 水 木 金 土 日
12時30分~13時30分まで
ホームヘルパーさんの食事介護

 月 火 水 木 金 土 日
16時~19時ぐらいの間で
1時間半の訪問介護
水分補給とか おやつの介護とか 
おむつの交換とか、入浴介護に、
お掃除など、色々な事をしていただけます。

柏葉紫陽花 カシワバアジサイ1

私が仕事に行くようになると
13時に出勤して~19時40分頃の
帰宅に成ってしまうので
私が居ない時間帯に看護師さんとか
ホームヘルパーさんが来て頂けると
私は安心してお仕事が出来ます。

心の病気がある人は
内科とか外科的な病気には気をつけてね。

うつ病とか 統合失調症系とか、
精神的な病を抱えた人が病気になると
緊急時以外の入院を
拒まれる場合があります。

精神科病棟を備えた総合病院は少ない

精神科病棟を備えた総合病院は
極めて少ないので注意が必要です。

精神科や心療内科が有る総合病院は多いけど
心の病を抱えた人が、
内科的な病気とかで緊急入院した場合
緊急的な症状が落ち着けば
早めの退院か転院となるのが一般的だそうで



肝硬変で緊急入院した
元主人の場合も、
2週間で退院か転院して欲しいと言われたけど

精神科への通院は長いので
いろいろな事情を知ってる精神科の先生に
”引っ越しが終わるまで待って欲しい”とお願いして
退院を伸ばしていただきましたが、
次はありません。

要するに、
余命宣告みたいなものを言い渡されたけども
この先・・・
命に関わるような、もしもの事態が訪れても
「○○病院の方にお願いします」と
再入院はきっぱり断られてます。

○○病院は精神科病棟を備えた総合病院で
自宅からだと車で1時間半ぐらいかかり
救急車の場合は
その半分ぐらいで到着できるでしょうか?

この先予想される症状としては
肝硬変での食道胃静脈瘤破裂で
大量吐血して救急搬送された場合、
病院が遠すぎて助からない可能性もあります。


簡単に書けば、
心を病んだ人は
怪我にも気をつけつつ
健康にも気をつけたほうが良いって感じかしら。


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ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽