ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準



★息子のことを ちょっと。





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京都駅

仕事からかえってメールを確認したら
このブログへのコメントがありましたと
お知らせがありましたので
読んでみましたら、
何故か2通とも息子の話でしたので、

それに沿って、
帰宅後のブログを書いてまいります。

まずは 2019.09.24 21:13
❏鍵付きではないコメントですので。
一部のみ抜粋
==============================
年収を抑えているようですが
息子さんの扶養に入る事は
考えた事はありますか?…(以下長文略)
==============================

コメントありがとうございます( *´ ︶ `* ) 

本当にごめんなさい
誠に申し訳ないけど
世の中はそんなに甘くはございません。


✔ 扶養の意味は
自分の力で生活を維持できない人に対する
生活上の援助です。

被扶養者であるためには
息子から仕送りなどの生活の援助を
受けてることが絶対条件となりますが
そんな事実は一切ございません。

✔ 息子には、
嫁と3人の子供で、被扶養者が計4人
たとえ私が、息子と同居していたとしても
養える範囲”外”に有るのは一目瞭然で
会社側が私を被扶養者と認める事は
まず無いと思われます。

私が年収を押さえている理由は
会社の社会保険(厚生年金)に
加入したくないからでございます。

収入をこれ以上増やせば
強制的に社会保険に加入させられますが、
そもそも社会保険に加入していると
誰かの被扶養者には成ることは
出来ないと思います ( *´ ︶ `* )

現在の社会保険制度に対しては
愚痴りますが

私は今の収入に満足してますし
今の暮らしで十分幸せなので

生活が苦しい事をボヤいた記憶は
全く無いんですよね。

私が、よく書く言葉は
貧乏でも幸せとか
ギリギリの生活だと頑張れそうとか、
苦労もそれなりに楽しいよ、とか
生活が苦しいなら努力すれば良いとか
そんな感じだと思われます。


もう一つのコメントは
2019.09.24 01:40
❏管理人のみ閲覧できるコメント

コメントありがとうございます( *´ ︶ `* ) 

【 不思議な事 】 というタイトルで、
息子から連絡があるのかを
お尋ね下さいました。

無いです。

でも、なんの問題もないです。

私は息子の事を理解できてるし
息子の気持ちを十分解ってるので

私の事は、ほっといても大丈夫。

(๑•̀ㅂ•́)و✧


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ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽

 


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