ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

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★そもそも今の世の中は 子に甘すぎ 親に頼りすぎ





blogmuraカテゴリー 60歳代 女性シニア

深夜の飲みのつまみは
スタミナ温存型 鶏むね肉
この量で180g 90円
100gで191Kcal らしいから
調味料込みで約400Kcalぐらい
酸ッパ甘辛ムネ照り大葉乗せ
深夜の 飲みのつまみ は スタミナ温存型 鶏むね肉
若い頃の私の料理は
割と食材にこだわって
良い食材を使って料理してましたが
今の私は
自分の料理の経験値を活かして
貧乏飯でも美味しいんだぞ的な
オリジナル性を追求してるので
高価な食材は出て参りません
(๑•̀ㅂ•́)و✧

半額とか見切り大好き節約精神満載で
とにかく安い食材を探すことから始まり
激安食材をゲットしてから
食事内容を決める方式なので
実は
ひとり暮らしになったからと言って
食べたい物だけを
食べてるわけでは無さそうだけど

この激安食材で何を作ろうか、と
考えるのが最高に楽しいし
脳への刺激たっぷりなので
お薦めしたいものです ( *´ ︶ `*

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今日のココロ

これから書くことは
私の経験上
私が感じた事なので、ご了承下さいませ。

私が思うに、
人は生涯の内で
最低一度は心を病むはず。

統計的には
5人に1人は心を病む
と書かれてるけど
統計に上がらない場合も含めたら
全員に近い人が多かれ少なかれ
心を病んだ時期ががあっても
おかしくはないと私は考えています。

私の場合は
長女の姉と長男の弟に嫉妬しつつ
母親の愛に飢えていた幼少期に
心を病んで居たのだろうなと思います。

そして小学生時代にそれを自ら克服して
自分が進むべき道を決めることで
心の穴を埋めたんだろうなと思うと
何気に、子供の頃の自分が
愛おしくてたまりません。

親の愛情に疑問を抱いたり
友人関係とか恋愛関係とか
何かしらの事で思い悩んだりするのは
誰もが必ず出会う当たり前の出来事で

特に思春期に多い暴走は
誰でもが経験してると思うけど
渦中にいると本人は
心を病んだ事には気が付かない。

色々と思い悩んで
自分では気が付かないうちに
心を病んでいたのかもと
シニアに成ってから気がつく人は
多いはず。

でも、そんな出来事が、
人を成長させるはずだから
若いうちに
大いに悩んで苦悩するべきだと思うのに

今の時代は、全てにおいて
ゆるゆる思考的な教育方針らしく
あまい教育は、あまあま人間を作り
大人になって社会に出てから
社会の厳しさを目の当たりにして心を病む。
そうなると最悪だって事を
そろそろ知るべきだと私は思います。

そもそも今の世の中は
子に甘すぎ 親に頼りすぎ

子に甘すぎる親が 
苦労知らずのバカ子を増産して

そのバカ子は 
親を頼って、親にパラサイト

このままだと、
日本はいずれ崩壊するかもよ。

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ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽