ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準


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★とある”ブロガーさん”への お返事っぽい感じ



blogmuraカテゴリー50代の生き方 50代おひとりさま 女性シニア

今日のブログは
とある ”ブロガーさん”への 
お返事っぽい感じ

柿です
さんぽにでて 山を歩いて 柿畑

私のブログは、
先月の8月末で、
まるっと5年を迎え
6年めに突入してしまいまして、

今日の記事で
記事数3378記事という
なかなかの記事の数になるけど
たまに書くことが有るのですよね

私は昔から
自分が好きです

そして、
歳を重ねるごとに
自分がどんどん好きになる。

自分が好きだから
自分を大事にして生きて
自分が好きだからこそ
家族も大事にして生きてきた。

自分の嫌いなところって
今思い出してみても
あんま思い出せない

たぶん
私にも、若い頃には
自分の嫌いなところってのが
あったのかもしれないけど
全く思いだせない

でもまあ・・・
誰でも、
それに気がついた時点で
嫌いなところはなおすのだろうし

内容次第で、
文字が異なるわけだけど
直して治して歳を重ねて行くわけで

嫌な部分を背負ったまま
歳を重ねる人って
かなり少ないはずだと
私は思うのですよね。

嫌ならなおせばいいし
なおらないなら
忘れてしまえば良い
それが自己防御本能なのかも


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50代の生き方 丁寧な暮らし 女性シニア


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できればこんな風景の見える田舎に暮らしたい


でもって、
その次の疑問にお答えしてみます。

私は劣等感を持ったことは
人生の中でまだ一度もないです。
劣等感=コンプレックス

今の私は、生活が一転して
貧乏で生活苦の
真っ只中におりますが

それでも劣等感という文字に
当てはまるような心境に
成ったことはありません。

劣等感の対義語は、
優越感

普通なら絶対に、その思いを
表面に出してはなりませんが
今回特別に吐き出してしまうと
私は、優越感ならいつも持ってます。

でも、その気持は
私の心の奥深く
秘密裏にありきな訳で
内緒ですが
私はいつも心の中では
優越感に浸る自己萌えの有り様で

それは
いわゆる
ナルシスト的な思考とも言えます。

な~んて書くと、
なんか変態みたいな
気がするかも知れませんが

自分の事が好きな人の
心の内ってのはそんなもので
ただの思いこみで
大半が勘違いな訳だけど
それでも脳内で
自分が幸せなら良いじゃない
という前向きな思考なのです。

世の中には
自分の事が好きな人が
実は凄く多いので
普通の事でございます。

自分の事を好きになる秘訣は
自分のちょっと良い部分を
大事にすれば良いだけですね。


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ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽

 







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