ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

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★我が子への思いってのは最強





blogmuraカテゴリー 60歳代 女性シニア

息子に会いたい
と思う私の心の奥深さを
簡単には語れないけど

子を持つ母親なら
本能的に思うその気持ってのは
十分理解して頂けるはずと私は思う。

人の本能に従うのならば
我が子への思いは最強

今日、帰宅してから
なんとなく勢いで
明日の金曜日か、
明後日の土曜日に行こうと思うけど
居る?とSMSメールを送ったら

「どっちも居ないよー」 って
おぃ

我が子への思い最強

珍しく、
金曜&土曜日の2連休らしいから
仕方がなく、
「来週の木曜日か土曜日は居る?」と
再度SMSメールを送ったら

「それやったらどっちも
13時~19時の間なら居るなぁ」
って
返答が帰ってきた (´∀`*)

来週の金曜日は
市のワンコイン検診が有るから
来週の木曜日か土曜日に
息子に会いに行くことにした。



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父親だろうが
母親だろうが

我が子への思いってのは最強

血の繋がりというのは
不思議な物で
本能部分を突き動かすわけで抗えない

女性の立場から見ると
父親は、お腹を痛めていないのだから
母親より愛情が薄いんじゃないのと
思えるかもしれないけど
それは偏った考えだと私は思う。

父親の我が子への愛情も
これまた最強で
母親に勝るとも劣らず
何とも言えないもどかしさの有る
不器用な愛情だなと、
旦那様を見ていて十分理解できた。

育児に関わらないから
我が子への愛がないとか訴える
母親も居るわけだけど
それは母親の自己中思考からの
感情的な訴えかもしれないなと
私は自分の経験から思えたりする。

愛ってのは
天秤にかけられない物と
綺麗事を言う人が
空言を語るのだけど
愛は割りと明確な物なのだ

まず間違いなく
人がこの世で一番愛しているのは
実は自分なのよね。

その自分の
血を別けた我が子ってのは
自分の分身的な存在だから
我が子への思いたるや最強

全ては自分軸

自分が嫌いと呟くひとも
深層心理的には
自分が好きだからこそ
そうつぶやきつつ
変わりたい変えたいと
密かに思ってたりする。

話はすこしそれたけど
私も当たり前に
自分を愛してるからこそ
息子を本能的に愛してる

そして実は
我が子への思いってのは
最強なのよ。

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ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽