ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準



説明が簡単に出来ない 環境化になってたという事です。





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まいど


昨日の記事で8割ぐらいの人に引かれた私です(笑)


昨日の記事">昨日の記事


でも? ま・・・

真実なので仕方が無いです はい。





超おばさん(私)は、かつての生活形態が、
とてつもなくばらばらと変ってましたからね・・・

結構大変だったんですよ




仕事、痴呆介護、その他ケアなどで、

おもに睡眠時間がとてつもなく変でした。

結婚した頃は、普通だったんですが・・・
家を建てて同居を開始して、ネットを開始して、
旦那の母親がぼけ始めると、
夜中とかに目が離せない生活が始まり、


義母は夜中に、外に出て行ったり、
夜中にトイレ失敗してひどいことに成っていたりと、
家族が寝てる間は、目が離せなくて、

夜中は、私が起きてるということが多くなりました。


ですので、
義母がぼけてきて・・・
旦那が会社をやめている間は、

朝8時まで夜通し起きていました。

旦那が起きてくる時間までは起きていて、
起きてきたらその後すこし寝て・・・


という感じのあと、
旦那が再就職を開始したり、色々とあったり、
二転三転して、
私の生活形態が何度もコロコロと変わりますが、



とにかく

家族に合わせて変えるしかないわけです





で・・・


さらにその後のひどい時期に入ると、、
再び生活時間形態が変って最悪に成ります。


旦那は完全にあてにならないと成った時、


というか、同時期にその旦那自体も
目が離せなくなる時期に突入するので、
(その件については、いずれまた書きますが)


流石に睡眠が取れないのは駄目なので、
ディケアセンターというところに、
旦那の母親は預けることにしました。

預けるのは朝の8時~夕方4時なので、


私の睡眠時間が変り、

4時までは起きていて寝て8時には起きて、
デイケアに送り出し、


その後は旦那の監視体制。

という、超ハードな時間配分になって行きます。



そして・・・


その後、それが数年続くわけです。





まあ・・・文章で書くと、

実は何がなんだか解らないかもしれないけど。




どっちにしても

布団での睡眠4時間以上はなかなか無理で・・・

座ってうたた寝を良くしてたと思います。



料理作りつつの、うたた寝すらあって、

あぶないあぶない (笑) まじで!



ま・・・休日などで息子が家に居る時は、

たまに爆睡させてもらってましたけどね。



誰かが監視していないと、
どうしようもないと言う・・・


説明が簡単に出来ない

環境化になってたという事です。






その件は・・・

まだ詳しく書けていないので、

なんだか?
良くわからない部分も有るとは思いますが、


ま・・・ゆっくりゆっくり書いていきます。

該当の記事は見つかりませんでした。

 

ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽