1億の家から1間生活へと - 私の幸せの基準

1億の家から1間生活へと

It is only with the heart that one can see rightly; what is essential is invisible to the eye.


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★普通じゃない生き方

今日のアイキャッチ画像
京丹波木葉館裏の釜

ピザとか
いろいろな料理を焼く釜の様です
それにしては大掛かりです。

何を焼く釜なのだろう

目の前にちゃんと
テーブルが
用意してあって
とてもおしゃれなのです。

料理用の釜

大勢でピザパーティとか楽しそう
でも私には
そんな楽しい経験はまったくないね。


私は成りたい職業が有ったから
とにかく早く家を出て働きに出たかった
なので、高校生時代も
アルバイトをしてて働いてばかりで
大学進学は拒否して勤めを選んで
デザインの出来る会社に就職の後に
さらに絵の師に弟子入りして独立と
普通の
若い子がするような
友達同士の遊びってのに
全く興味はなくて

例えば友達同士で映画とか無い
例えば友達同士でショッピングも無い
例えば友達同士でCafeとか無い
例えば友達の家に遊びにとかも無い

そもそも、
友だちを作ろうと思った記憶がない
お金を稼ぐ事と絵を描くこと以外に
何の興味もなかったですね。

その時点から、
完全に普通の生き方ではない

29歳頃と、39歳頃
高校の同窓会に2度参加しましたが

その時に、同級生の女子から
「特別なオーラをまとってた」とか
「近寄りがたい雰囲気が有った」とか
「怖くて話しかけられなかった」とか
その他諸々めっちゃ言われましたね(っぷ

そうですね、私は、意図して
近寄るなオーラを
全身から漂わせていましたし
教師ですら、私を
特別視していたのではないかな
要注意生徒的な扱いだったはず。

でも、私は暗い子では無かった
むしろ、めちゃくちゃ明るかったけど
人と喋ったり仲良くしたりしないし
何とも言えない雰囲気が有ったし
近寄るのが怖かったのは
自分でも良く解ります。

本当は怖くないよ。
(*´▽`*)プッ



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高校卒業から
40年
私は、もう58歳に成るけど

とにかく私の人生そのものが
個性的なのは
間違いないんじゃないかな

そろそろ還暦前なのに
いまだに他の人とは全く異なるし
普通では無さそうだけど

他の人と同じような
普通ってのに
成りたいとも思えてませんから
それはそれで良いのだけど

もっと、若い頃のように
何かに夢中に成りたいです

自分がやりたいと
思えることに熱中したいです

もっと昔みたいに
個性的に、はちゃけてみたいです。



ありがとうございます

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人生は、何が起こるか予測できない、
どんな状況に陥っても乗り切る為に必要なのは、
強さじゃなく”知識”なのかも。



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