1億の家から1間生活へと - 私の幸せの基準

1億の家から1間生活へと

It is only with the heart that one can see rightly; what is essential is invisible to the eye.


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★今の自分の生き方と自分自身を変えたい【Afterの為の Before 写真 】

最近は私の部屋の写真が多いけど

それには
理由があります

私は自分を良い方向に流すため
今の自分の生き方と
自分自身を変えたいから
大好きで一番長くいる空間を
変えようと思っています
要するに部屋の模様替えですが。


私が嫌いなのは
勢いだけでとか、
思いつきだけでとか

何の計画性も無いままに、
とりあえず買ってみたから使うとか
とりあえず買ったし、
もったいないからそれにあわすとか、
そう言う流れが大っ嫌いで。

無駄が出てしまう上に
結果的に、そういう考えは
最終的に妥協しか生まない

妥協って時間が建てば
元の木阿弥的に不満部分が残って、
納得できないモヤモヤが、
心に悪い。

私は現在のレイアウトにする前も
当たり前に
今回のように図面を多数展開して
その時点でのベストを選択して
今の配置にしています

なので、さらにそこからの
部屋の模様替えは
最初のベストを覆す物でなくてはならない

だから萌え(燃え)るし
楽しいわけです

最近は、現在の部屋の写真がかなり多いけど

今は
Afterの為の
Before 写真
なので、
ご理解いただけたらと思います。


気が向いたら 応援して 
とても癒やされます

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今日は時計の話

私の、今までの生活の中では
壁掛け時計というのは
普通にいつも適度な高さの
壁に張り付いていた。

でも、
ひとり暮らしに成ってからの
私の部屋の壁掛け時計は

こんな風に、
布団の足元あたりのチェストに取り付けてある。

最も大事な時計

最初からそうなのではなく、
途中からこうなったわけだけど、

床に、直ぶとんで寝る生活に成って、
気がついたのです。

私が
寝起きに見る時計って、
目覚まし時計じゃなく壁掛け時計だった。

私は寝起きの血圧が低く
冬場は寒いので少し上がるのだけど
真夏に成ると、危ないぐらいに下がって
酷いと、上65~70と超低血圧で、
意識が混濁してるに等しい状態で

それでも
時間にうるさい私は
何としても時間を速攻確認したいらしく
そんな状態の私が見る時計は
枕元の目覚まし時計ではなく
壁掛け時計らしく、

歳とともに低血圧が悪化して
寝起きに、朦朧としてる私は
遠くの壁に掛けてある時計の確認ができなくなり
仕方がなく
お布団から起き上がらなくても見れる位置の
チェストに壁掛け時計をぶら下げた。

新しい模様替えのレイアウトでも
この配置は変えない予定です。

お布団の位置と
チェストと時計は同じ位置

新しい部屋の配置決定

ではまた。


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ごめんね。

なんとなくご飯にひとりごと


人生は、何が起こるか予測できない、
どんな状況に陥っても乗り切る為に必要なのは、
強さじゃなく”知識”なのかも。



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