1億の家から1間生活へと - 私の幸せの基準

1億の家から1間生活へと

It is only with the heart that one can see rightly; what is essential is invisible to the eye.


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★シニアサークル系に登録した

家族がいる人には
解らないかも知れないけど

普通に
ひとりで
生きるというのは

実は色々と心細い何かが
襲うものなのだろうと思う

特に私のように、
見た目的にしっかりしているように見えて
実は人とのリアル会話もろくにできず
実質的な中身が
それに全く伴わない様な人って最悪。

リアルでは自分の思いを言葉に出来ないくせに
文字じゃ、何でも語れる。

私は、本当に見た目的には
どんな事があっても
大丈夫そうに見える人だと自分でも思う 
だから周りからは良く勘違いされる。

両親からすらも、
私はしっかり者だと勘違いされて生きていて
それに応える為に必死に生きるのに疲れ

18歳で進学もせずに家を出て
自分だけの力で生きていこうと決めて
実質的にも強くなろうと頑張った。

今の私は、それなりに世間に揉まれて、
それなりには強くなったとは思うけど
性格は幼い頃から何も変わっていない
変われなかった。

いつまでたっても
人の顔色を見ては
周りに気を使うだけの人生だった
そして、どんなに辛いことが有っても
誰にも相談できない人間に成った。


ひとりで全てを背負うことが
どんなに大変かなんて、どうでもよくて
問題なのは、
私は、なんで、
なんでもひとりで抱え込んでしまう様な
人間に成ってしまったのか

そんな馬鹿みたいな
自分を

せめて死ぬまでにはなんとかしたい。

私は人に甘えるのが苦手
私は人に頼るのが苦手

でも還暦を間近にした今
体の不調とかも多くなってきた今。

孤独にひとりで生きる私に
死への恐怖が、凄くのしかかる、

孤独死に至って、数ヶ月
いや 1年以上発見されないとか、

私が今のまま老後を迎えてしまえば、
そんな事にもなりかねない、

それって 
人として最高に悲しい最後じゃないか。

今日
シニアサークル アッシュに登録した。
当然、私は石橋を割る勢いで
ありとあらゆる検索をした。

https://www.google.co.jp
シニアサークル アッシュ口コミ

ひとり暮らしの、
50歳代~60歳代の人の参考に成るように
サークル活動に参加した際には
ちゃんと写真付きとかで
詳細は載せていこうと思う

私は自分のために
自分が変わるための第一步ってやつに
踏み出すことにした。



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キャッチ画像的な感じも含めて
いろいろな写真を載せたいけど
自由素材で借りてくる写真は
なんか
違う気がしてるので


食事写真が多めに成っちゃうけど
お許し下さい。

今日一日の24時間も
私は最高に充実した時間を過ごせた。

私は忙しすぎるけど 
不思議と時間は緩やかに流れる 


私の時間の流れが
緩やかになった感じがするのには、
多分、それなりの理由があるね。

これは、
お客様からの手作りの戴き物
作り手の気持ちを考えて
それを下さった時の気持ちにも感謝しつつ

私はそんな素敵な気持ちを理解しつつ
ちゃんと全て頂くことに決めています。

なんとなく03-16 飲みだけのための食事 3

そして、凄く親しい人になら
次回会った時に
お世辞みたいな事は言わない
素晴らしく美味しかったと思えるのなら
満面の笑顔でそう言うけど、
たまに失敗も有る時は、煮過ぎだったねとか
そんな事は正直に言うことにしてる、

でも
あまり親しくもない人には
本音は絶対言わない
場を繕って、激しく気を使い
お酒のアテに良かったですとか、
適当なことしか言わないで
相手の気持ちをちゃんといたわる
そこはそれ、他の人と同じ。

ねえ・・・ どっちが良いと思う?

表面上の
適当に気を使い合う付き合いより

気を使わない付き合いのほうが
きっと楽しいはず。


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人生は、何が起こるか予測できない、
どんな状況に陥っても乗り切る為に必要なのは、
強さじゃなく”知識”なのかも。



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