1億の家から1間生活へと - 私の幸せの基準

1億の家から1間生活へと

It is only with the heart that one can see rightly; what is essential is invisible to the eye.


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★息子との会話は1分

今日は
公休日なので、
息子の所に出かけていったけど
息子は忙しいようでね
息子との会話は1分程だったね
それだけでも私は満足かな・・・

昨日の晩に書いた記事
良い人と思われたいだけ。

私は息子にも
良い母親だと思われたいから
息子の負担にはなりたくは無いし、
適度な距離感で生きていきたいですね。

でも
そんなの私だけじゃないでしょ

色々と難しい今の時代に生きる
お子様を持つ私と同年代の人達は
皆さん似たような気持ちを抱きつつ、
子供の幸せを願ってるんじゃないですかね。

今の時代は、
悪くない時代だと思うんですよね。

昔は
親の面倒を見るのが当たり前
なんて親の都合を勝手に子供に押し付けた。

子供が同居を望むのなら
幸せな毎日に成るんだろうけど、
嫌々ながらの同居だと、
ろくな事は起こらないだろうな。

私の旦那様もそうだね
幼い頃~若い頃に、親と何が有ったのか、
私は全く聞いていないのでよく知らないけど、

旦那様は親元に居るのが嫌で、
18歳の頃から父方の祖母の家を間借りして、
半ひとり暮らし的に暮らして居た様で・・・

父親が亡くなり、母親も老いて来て
姉2人から財産分与も迫られたのも有り、

しかたがなく実家を売って、
自分の母親を引き取って一緒に暮らし始めても
ほとんど、実の母親と話すことは無かったし、
全ての世話を私に押し付けたし、

そんなに嫌で仕方がなかった
実の母親が亡くなった時の
旦那様の言葉は最悪でしたね

もう死んでくれたら楽なのにとか
殺意が沸くような出来事も何度も何度も有ります。

September13,2013

ブログを書き始めてすぐの頃の記事です。

色々な事が
有ったんだろうな

真実は本人にしか解らないだろうけど、
その真実すらも、もう闇の中なのかも

心の病で記憶を無くしつつ有る
旦那様の脳裏に、
その頃の記憶が残っているのかすら
今となっては謎です。

親と子の確執というのでしょうか
そんなものでも人は壊れるのかもしれません。

真実が何であろうが、
もう私にはどうでも良いことです



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私の、
いつもの出先のご飯は
相変わらずワンパターン

ひとりだと
普通の飲食店に気軽に入れないから


おやつは
京都駅の空中経路の端っこで
なんとなく12-22 ひとりだと 普通の飲食店に気軽に入れない から 6


あとで 京都駅の
素敵な写真でもアップします。


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Category : 幸せの基準

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