ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準



■ 不思議な深夜のワン切り電話12年と 「鬼畜以下の人間」





blogmuraカテゴリー 60歳代 女性シニア

帰宅後のブログです。

今日適当鍋・・・
豚が半額だったので、
ぐつぐつ鍋にぶっこんだだけ。

うーんいろどりがイマイチだけど、
材料が無いのと・・適当なので、
現実なんてこんなものです・・・
ぐつぐつ
今日は他の人の一人鍋を色々見てきた。
うーん?似たようなものだった(っほ)

今日も生野菜は高すぎて買えなかった。
サラダセットも完売していた;-;
この時期はしょうがないかも。



不可思議な電話の話

実は
戸建てを経てて、
旦那の母親を引き取って同居してから、
5年ぐらい経ってからですが・・・
ワン切り電話が始まったのですが。


頻度的には非常に少なく、
週1回程度必ず深夜の24時~1時に、
とるるるる
1回なるだけで切れて居ました。

その間だけで
およそ毎週1回程度で、8年ほどです。


それが、
戸建てを売却して、
息子達と暮らすようになっても、
電話番号はそのままですので、
もちろん息子達と暮らしていた一年間も、
毎週必ずワン切り電話がありました。


そしてその後、
息子達と住むのをやめて、
(理由などは過去ログ参照)
一人暮らしになって
3年が経ちましたが・・・


近所に引っ越しましたので、
電話番号はそのまま同じですので、
相変わらず3年間、毎週のように、
まだ
ワン切り電話が有ります。



昨晩も深夜になりました。


この電話番号を知っている人というのは、
実は数人程度と限られているので、
間違いなく鬼畜どもの仕業だ・・・


前記事を少し参照してください。
鬼畜以下の人間


理由がわからないのです。

この電話番号に繋がることを、
確認したいのでしょうか?
自分の母親の安否が気に成るのでしょうか?


とっくに亡くなっていますが、
鬼畜の娘達は、
当然知りませんから・・・




私が長い間、
一人だけで世話をして、
私が一人だけで最期を看取った、
その・・旦那の母親の、
実の娘達のどちらかが、
いまだに、母親の死を知らず、
気に成っているのか、
嫌がらせなのかは解りませんが、
いまだに電話を鳴らすのでしょうか?

これはあくまで
憶測の範囲を超えないのですが。



この電話番号を知っていて、
ずっとかけてくる人など、
他に、皆無なんですよね。

これを調べる方法を、
電話局に7~8年ほど前に、
問い合わせた事が有りますが、
「それをお調べする事は出来ません」です・・・


相手が誰なのかわからないけど、
もしも娘たちなのだとしたら、

絶対に私は許さない。

お前達が死んだ時、
あの世で実の母親に
詫びておけと言いたい。

該当の記事は見つかりませんでした。

 

ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽