ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準





Index LINK
全ての記事の表示
60代を 自由に生きる2

burogumura テーマ
* 60代を 素敵に生きる *

* 50代を 素敵に生きる *

ブログランキングアイコン

PVアクセスランキング にほんブログ村

★ 50歳~60歳の女性が極端すぎる





blogmuraカテゴリー 60歳代 女性シニア



最近激しく肩が凝る
多分・・・
頚椎椎間板ヘルニアのせいだと思われる。
色々と・・・対策と服薬をして、
腕や指先の方にしびれは無くなったが、
ここ最近は肩こりが凄いので、
数日毎日、低周波治療器を当ててる。
した後は即効で緩和されるが翌日に再びぶり返す。

首を上に引っ張り上げる牽引が一般的で薦められたが、
服薬とストレッチで様子を見つつ対応しますと返答し、
それなりに対策をしてきたけど、肩こりがきついので、
頚椎のストレッチを増やしてみる。

それでも駄目なら牽引に通うことになるかな、
実にめんどくさい(微笑)

首に負担をかけず、
前かがみになりすぎず、首はそらしすぎず、
背筋は伸ばして姿勢を正しくとか・・・
厳しい。


ヾ(・ω・`*)
励みに成ってそうなのでどうぞよろしく。

 





今日の晩御飯

なんとなく・・・
体によさそうな物を食べてみる日。

★え?今日はこれだけ?
という晩御飯(笑)


しかし内容は、
それなりに濃厚(色々な意味で)

今日のお薦め▼ぽち
砂肝のネギとセロリの香り蒸し焼き
4-8 今日のお薦め



★痩せたけど戻したい
大変複雑な、お年頃なのよ(泣)


▲書いたまんまですが・・・
これでも毎日かなり良く食べてる。
これ以上は無理と言う胃の限界があるので、
実の所、今以上に食べるのは無理かも・・・

世の多くの女性陣の希望や思惑に反して、
太りたいとか何事?と思われるかもしれないが、
自分のベスト体重というのは個人差があるのかも。
私は基本的に痩せてはいない、
太っている方だったと思うが、
その状態がベストだった気がします。


サブブログです
なんとなくのご飯に雑貨にひとり言
なんとなくのご飯に雑貨にひとり言






人が足らなくて忙しい職場過ぎ
今日もびっしり5時間丸まる息つく暇無しっと・・・
そうやって超多忙な仕事をしていると、
やり終えた後の充実感は凄いね。
疲労感は半端無いのに良い気分かも。


そういえば・・・
50歳~60歳の女性が極端すぎる。

要するに、
女を捨てたと思われる女性陣と、
女を捨てたくないと気合で踏ん張る女性陣と別れる。


まわりの女性の例であげてみる

①嫁の母親 確か58歳だったはず
髪は染めない人で白と黒が半々のゴマ塩状態だが
そんな事は微塵も気にせずロン毛で化粧はしない。
洋服系は全くこだわらずいつもズボンとトレーナー等

②同僚その1 確か今年50歳
髪は黒に染めるが短髪 
あまり綺麗好きじゃないらしく仕事用の服すら少し小汚い、
ネクタイぐらい洗いなさいと言った事も有る(苦笑)
化粧はしない、いつも大きな白いマスク常用。
彼女も洋服系は適当でいつもズボンとトレーナー等
申し訳ないが見た目にいつもちょっと小汚い(汗)

③同僚その2 予想では55歳~58歳(本人が言わない)
激しく塗りたくるタイプで化粧が濃い、
髪はいつも綺麗にしてる
良い香りがいつもする(香水ではない)
普段着がいつもオシャレで、こだわっている様子で、
なかなか気合の入っている、かなり美しい女性。

④同僚その3 今年60歳になった人。
老け顔過ぎるので、年齢より5歳ほど上に見えるが、
実に洋服にこだわる人で、かなりオシャレ。
給料の全てを、多分洋服につぎ込んでそう・・・・
でも、化粧の方はあまりしない程度の品のあるほどほど。
上品さを売りにしてそうなので、好感が持てる。


と・・・④例挙げてみたけど、
極端すぎる


まわりの女性で言うと、比率的には、
50歳~60歳
女を捨て始めている人 7割
女を諦めて居なさそうな人 3割


50歳で女を諦めるのは早すぎると思う。
60歳までは、踏ん張って頂きたい所・・・・(汗)

あ・・・
はい、私も頑張ります・・・・

汗・・・

ヾ(・ω・`*)
励みに成ってそうなのでどうぞよろしく。

 

該当の記事は見つかりませんでした。

 

ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽