ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

今までの人生を振り返りつつ 私の生き方を綴るブログです。

1億の家から1間生活へと
私の幸せの基準



崩壊へその2 【 保険金 と 傷病手当金に 救われる日々】

帰宅後のブログです、今朝も油こい弁当だったし、おやつにこってりスイーツを頂いたので、夕飯はあっさりと、鳥ミンチたけのこ千切りで中華味焼きうどん。本当にあっさりしていて簡単で美味しいのです。ブログ内容は、特に連続物では無いので、過去のブログを、繋ぎ合わせて、理解するしかない部分も有ります。あしからず・・・崩壊へその2 保険金と、傷病手当金に救われる日々無謀な家を持ち、無謀な住宅ローンに毎月追われる私...

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崩壊へその2 無謀なローン 【おもいあがりの結末】

仕事前のブログです。今朝のご飯は昨晩半額で買って、暖めなおして置いた賞味期限 朝6時の弁当(笑)多分・・・大丈夫だ!(と思う)崩壊へその2 無謀なローン おもいあがりの結末(参照*http://dictionary.goo.ne.jp)おもいあがる【思い上(が)る】うぬぼれる。いい気になる気位を高くもつ。自負する。旦那の父親が亡くなって数年、遺産になるべく家屋に旦那の母親が住んでいた為に、遺産相続は、放置していた。がしかし・...
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ひとり 人生最終期に思ふ ”あうん”

あうん 阿吽
阿(あ)は口を開いて最初に出す音
吽(うん)は口を閉じて出す最後の音

そこから、宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされたり
対となる物を表す用語としても使用されたり
色々な使われ方をしてそうです。

すべての事柄には始まりが有り
終りが来るという意味合いの様です。

阿吽(あうん)の語源の元はインドのようで、
”宇宙”と壮大な表記をしている様だけど
私は、”あうん”を、ただの始まりと終わり
という意味合いで使うことにしてみました。

人の一生も阿吽